ユーモアのかけらが微塵もない

同じように麻生総理の財政立て直し、製造業の復興、デジタルコンテンツの輸出と海外との有効、それは漢字の間違い一つでなきものになってしまいました。

前原大臣も民主党の中ではまともな部類になりますが、おおらかで懐が広いかと言えばそうじゃありません。

ユーモアのかけらが微塵もないくそ真面目な不倫調査 鳥取代議士でもあります。

人間、自分に持ってない物を持った人に憧れ、尊敬したりもしますから、それはそれで構いません。

でも尊敬しているば何かしら似てくるはずなのに、それがない前原大臣は龍馬を理解してない鉄道マニアという事になります。

鉄道マニアの大臣は、平成の龍馬を手本にする所からはじめて貰いたいです。なるほど、麻生さんと坂本竜馬が似ているとは気が付きませんでしたが、言われてみると確かにそうですね。
幕末記念館で気付きました。

坂本龍馬の金銭感覚も麻生さんの金使いに通じる気前の良さがあり、岩崎弥太郎が困ったみたいです。

幕末記念館の人が書いた よくわかるぜよ龍馬 という本を読んでいますが、かなり共通点があります。